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現代アートを体験!『横浜トリエンナーレ』にも歩いていけるマンションあります

2001年に始まり、本年第3回展となる現代アートの国際展:横浜トリエンナーレが9月13日よりスタートしました。



参加アーティストは世界各国より約70名。国内外の様々なアーティストの作品を一挙に楽しむことのできる現代アートの祭典で、表現方法も様々。横浜の街全体を取り込んでのイベントとなっており、「新港ピア(新港ふ頭に新設)」「日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)」「横浜赤レンガ倉庫1号館」の3箇所がメイン会場となります。



今回のテーマは「タイムクレヴァス」で、パフォーマンスに焦点をあてているということで、美術館に作品を観に行くのとはまったく違う楽しみ方ができそうです。ワークショップやギャラリートークなどの交流イベントも開催されるということで、よりアートを身近に感じることができそうですね。

 

開催期間は2008年9月13日(土)から11月30日(日)までですので、ぜひこの機会に最新のアートを体感してみてください。

ランドマークプラザに設置されている作品:「Catch Me Should I Fall」"落っこちたら受けとめて"

「中華街」や「みなとみらい21」などの観光スポット、お洒落なイメージの「元町」で有名な横浜は、都心にも匹敵する利便性の高いエリア。中でも「横浜市中区」は都市計画に基づいた街づくりがなされ、交通と生活、両面の利便性が確保された、資産価値が落ちにくい街であるといわれます。

 



「ミオカステーロ横濱野毛山公園」「スタジオデン横濱関内」という新築マンション2物件が横浜市中区にてご販売中です。先にご紹介した横浜トリエンナーレのメイン会場も、気軽に遊びに行ける距離です。

 

横浜に訪れる際には、横浜トリエンナーレとマンション見学、セットでお立ち寄りください!

 

(どちらも竣工済みですので、ご成約から約1ヵ月でご入居頂けます。今ご購入されれば、お引越し後にゆっくり横浜トリエンナーレの会場を回ることもできちゃいます♪)

 

■横浜トリエンナーレ: http://yokohamatriennale.jp/ 

 

(annie)

 

※上記の内容は、掲載(08/9/16)時の情報を基に作成しております。

  記載内容が変更となっている可能性がございます。


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